2006年06月01日
メダカ稚魚
今日は(も?)早く帰ってきたので、メダカ鉢を観察。
水が減っていたので足そうとしていたら、稚魚発見。網ですくって隣の稚魚用鉢へ。
で、水を足しているとまた水面に浮いてきた稚魚を発見。
こんな感じで5匹保護しました。
ま、それだけですわ・・・
水が減っていたので足そうとしていたら、稚魚発見。網ですくって隣の稚魚用鉢へ。
で、水を足しているとまた水面に浮いてきた稚魚を発見。
こんな感じで5匹保護しました。
ま、それだけですわ・・・
2006年05月24日
2006年05月22日
2006年04月18日
2006年04月17日
2005年12月19日
2005年08月18日
トンボ?
めだか飼育について色々書こうと思っていたのだが、いざ、書こうとすると、ネタがない。
と、いうもの一度睡蓮鉢をセットすると変化があまりなく、いつも上から眺めるだけなので、一体何匹いるのか把握すらできていない。
今年の春から生まれている子めだかも、親に食われるので、最初のうちは小さな鉢に一旦避難させ、ある程度大きくなったらまた戻す、という事をしていたが、食われるより生まれる方が多いのか、うまく逃げ回っているのか、親と同居していても大きくなるヤツが結構現れはじめたので、現在はそのまま。
まぁ、それが自然ということで。(飼育なので、自然ではないけれど・・・)
子メダカは最初黒い針先みたいな感じであったが、体長2センチ程になると親と同じような姿形になってきて成長の様子が伺える。
もうこうなれば親に食われる事もないので、ひと安心です。
変わった事と言えば、5月くらいに糸トンボ(だと思う)の羽化を偶然見かけたぐらい。
ちょっとした感動。

いつの間にか卵を産み付けヤゴからトンボに変わったんやなぁと思うと、この鉢も一応ビオトープ(風)になったんかなと。
それと、最近はハチが水を飲みにくるようになった。
水を交換せずとも、きれいなままという事は水生植物の役割が大きいと思う。
メダカのフンや死骸を分解するバクテリアがなんかが
きちんと作用し、植物の肥料となっているのだろう。たぶん・・・
いずれきちんと調べてみよう。
と、いうもの一度睡蓮鉢をセットすると変化があまりなく、いつも上から眺めるだけなので、一体何匹いるのか把握すらできていない。
今年の春から生まれている子めだかも、親に食われるので、最初のうちは小さな鉢に一旦避難させ、ある程度大きくなったらまた戻す、という事をしていたが、食われるより生まれる方が多いのか、うまく逃げ回っているのか、親と同居していても大きくなるヤツが結構現れはじめたので、現在はそのまま。
まぁ、それが自然ということで。(飼育なので、自然ではないけれど・・・)
子メダカは最初黒い針先みたいな感じであったが、体長2センチ程になると親と同じような姿形になってきて成長の様子が伺える。
もうこうなれば親に食われる事もないので、ひと安心です。
変わった事と言えば、5月くらいに糸トンボ(だと思う)の羽化を偶然見かけたぐらい。
ちょっとした感動。
いつの間にか卵を産み付けヤゴからトンボに変わったんやなぁと思うと、この鉢も一応ビオトープ(風)になったんかなと。
それと、最近はハチが水を飲みにくるようになった。
水を交換せずとも、きれいなままという事は水生植物の役割が大きいと思う。
メダカのフンや死骸を分解するバクテリアがなんかが
きちんと作用し、植物の肥料となっているのだろう。たぶん・・・
いずれきちんと調べてみよう。
2005年08月04日
めだか
うちでは、去年から黒メダカを睡蓮鉢で飼育しています。
自転車で散歩中に田んぼの中にごく平凡な水路を見つけ、後日、網で掬ってみると黒メダカが取れたため飼育することにしました。
最初小さい水槽で飼うつもりだったのですが、インターネットで色々調べているうちに睡蓮鉢で飼える事がわかり、ホームセンターで鉢を買ってきました。
本来はミニビオトープをイメージしながら始めたのですが、去年の秋頃から越冬に備えたまにエサをあげ始めるようになり、その頃からビオトープから単なるメダカの飼育になってしまいました。
厳しい冬を越冬し今年の春以降、順調に卵を産みはじめ稚魚が増えてきました。そのかわり、成魚の数は当初7匹いたのが今では2~3匹になってしまいました。
睡蓮鉢での飼育は基本的に放置なのでらくちんです。水性植物を入れておけば水替えもいらず、減ったぶんだけ汲み置きしている水を足すだけです。これからメダカを飼おうとしている人にはおすすめかもしれません。ただ、上からしか見えないので魚の鑑賞には向いてないかも・・・

↑飼い始めた頃の様子。水性植物は、オモダカ、コナギ、カヤツリグサの一種(だと思う)は田んぼにいたおっさんにもらってきた。(と、いうか田んぼに生えてた雑草)、ヒシは近所の野池で採取。シマフトイ、十和田アシ、ウォーターレタスはホームセンターで購入。セリはかってにはえてきた。土は休耕田からもらってきたのと、近所の川底の砂のブレンド。

↑去年の年末。冬の朝はほぼ毎日凍結してました。

↑今年の様子です。黄色い花は兵庫県加西フラワーセンターで偶然発見し購入したアサザが花を咲かせました。
自転車で散歩中に田んぼの中にごく平凡な水路を見つけ、後日、網で掬ってみると黒メダカが取れたため飼育することにしました。
最初小さい水槽で飼うつもりだったのですが、インターネットで色々調べているうちに睡蓮鉢で飼える事がわかり、ホームセンターで鉢を買ってきました。
本来はミニビオトープをイメージしながら始めたのですが、去年の秋頃から越冬に備えたまにエサをあげ始めるようになり、その頃からビオトープから単なるメダカの飼育になってしまいました。
厳しい冬を越冬し今年の春以降、順調に卵を産みはじめ稚魚が増えてきました。そのかわり、成魚の数は当初7匹いたのが今では2~3匹になってしまいました。
睡蓮鉢での飼育は基本的に放置なのでらくちんです。水性植物を入れておけば水替えもいらず、減ったぶんだけ汲み置きしている水を足すだけです。これからメダカを飼おうとしている人にはおすすめかもしれません。ただ、上からしか見えないので魚の鑑賞には向いてないかも・・・
↑飼い始めた頃の様子。水性植物は、オモダカ、コナギ、カヤツリグサの一種(だと思う)は田んぼにいたおっさんにもらってきた。(と、いうか田んぼに生えてた雑草)、ヒシは近所の野池で採取。シマフトイ、十和田アシ、ウォーターレタスはホームセンターで購入。セリはかってにはえてきた。土は休耕田からもらってきたのと、近所の川底の砂のブレンド。
↑去年の年末。冬の朝はほぼ毎日凍結してました。
↑今年の様子です。黄色い花は兵庫県加西フラワーセンターで偶然発見し購入したアサザが花を咲かせました。



